平成は続く?

今日は朝から金物の出荷。八尾で現場下見。その後近所で修理仕事でした。

さて、今日は八尾で現場下見でした。途中モームセンターで金物を買い、昼から近所で修理仕事2件でした。

さて、最近、高齢の施主さんが修理仕事をご依頼いただく事が多くなりました。今日は流し台とシャッターの修理でした。私が修理出来ればかかった時間の分の手間を頂ければいいです。時間が早ければ店に戻って事務なり図面を書いたり仕事はあります。でも職人さんや専門の業者さんに頼むとそうはいきません。わずかな修理でも、遠方へ決められた時間に行くとなると下手をすると一日潰れてしまいます。施主さんが高齢かたですと費用が気になります。困った事に家が古くなって修理が多くなった時には施主さんも引退で年金生活。今から古い建物が増え、施主さんも年金生活で十分な費用が捻出出来ない中、今後古い家の修理はどうすればいいのか?とも思います。

さて、平成が続くのは見積書と請求書の番号です。うちは見積書と請求書に番号がつけてあります。今年ですと見積32-001から始まりました。最初の32と言うのは今年が平成32年と言うことです。本来ですと令和なんで2にすればよいのですが、うちは平成5年からパソコンを使い番号を入れています。番号に令和を使い出すと数年で番号が重なります。別に大した問題は起こらないんですが、せっかく番号で管理しているのに嫌だなと思いました。そのままの番号で続ける事にしました。

 

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